D&D 5e Character Sheet
ヴァネッサ
クレリック (黄昏の領域) Lv5 · ハーフオーク · 侍祭 · — · 10080 XP
STR
18
+4
DEX
8
-1
CON
18
+4
INT
8
-1
WIS
16
+3
CHA
10
+0
Inspiration
+3
習熟ボーナス
セーヴィング・スロー
+4
筋力
-1
敏捷
+4
耐久
-1
知力
+6
判断
+3
魅力
技能
-1
軽業dex
+3
動物使いwis
-1
魔法学int
+4
運動str
+0
ペテンcha
+2
歴史int
+6
看破wis
+3
威圧cha
-1
捜査int
+6
医術wis
-1
自然int
+3
知覚wis
+0
芸能cha
+0
説得cha
+2
宗教int
-1
手先の早業dex
-1
隠密dex
+3
生存wis
13
受動知覚 (Passive Perception)
AC
16
イニシアチブ
-1
移動速度
30
ft
ヒットポイント
/41
一時HP:
ヒットダイス
d8 5/5
デス・セーヴ
成功
失敗
攻撃
名称攻撃ダメージ
ウォーハンマー片手で持って盾を使用するか、あるいは両手で振り回すか、どちらにしても強力な打撃を与えることができる金属製のハンマー。+7
ライト・クロスボウ木製の柄と交差するように弦が張られた小型の遠隔武器。1本のボルトをその中央から射出し、重い装甲にさえ穴をあける。+2
ハンドアックス +1悪魔の加護、天界の遺物、狂気の実験、熟練の技など、この武器は持ち主にさらなる流血をもたらすよう強化されている。 君はこの魔法の武器で行う攻撃とダメージのロールにボーナスを得ることができる。+8— +1
+1 MaceMelee Weapon Attack: [[/r 1d20+5]]{+5} to hit, reach 5 ft., one target. Hit: 6 ([[/damage 1d6 + 3 type=bludgeoning]]) damage.+8— +1
装備・所持品
名称種別
ポーチ布、または革製の小物入れ。スリング・ブリットなら20個、ブロウガン用ニードルなら50本などを入れておくことができる。0.2立方フィート / 6ポンドの物を入れることができる。container
聖印:アミュレット神をあらわす印を帯びたアミュレットで、忠実な信者は神の力を喚起し、信仰を広めることができる。 呪文の焦点具クレリックやパラディンは聖印を呪文発動焦点具として使用できる。聖印を呪文発動の焦点具として使用するには、術者は聖印を手に持つか、外から明らかに見えるように着用するか、盾の表面に付けていなければならない。equipment
僧服神官や宗教者が儀式や式典で使用することが多い、シンプルだが仰々しい服装。equipment
お香富裕層や宗教家が、快楽や儀式のために香りをつけるために頻繁に使用されました。loot
祈祷書特定の力に捧げる祈りや呪文を記した本で、信者が従うべきもの。loot
クロスボウ・ボルトこの矢はあらゆる種類のクロスボウで使用され、通常は鋭い先端を持った短い金属製のシャフトだ。consumable
僧侶パック背負い袋には、1立方フィートまたは30ポンドの道具を入れることができます。また、バックパックの外側に、ベッドロールやロープのコイルなどのアイテムをストラップで取り付けることもできます。container
ほくち箱この小箱の中には、火打ち石と打ち金、ほくちが入っている。君は1回のアクションとして、松明や、その他の引火性の強い可燃物に火を付けることができる。それ以外のものに火を付けるには1分かかる。loot
水袋4パイント液体を入れることができる。consumable
寄付金箱主に聖職者が喜捨を集める際に使用する賽銭箱で、台座が取り外し可能である。container
香炉通常、お香と一緒に使用し、空間に香りを漂らせる。loot
僧服神官や宗教者が儀式や式典で使用することが多い、シンプルだが仰々しい服装。equipment
ろうそくろうそくは、半径5フィートまでを明るく照らし、その先5フィートまでを薄暗い明かりで照らす。 ろうそくは1時間、燃え続ける。consumable
毛布夜を暖かく過ごすための、厚手の毛織物。loot
お香富裕層や宗教家が、快楽や儀式のために香りをつけるために頻繁に使用されました。loot
保存食保存食は、主に水気の無い乾物を揃えたもので、長旅に向いた携行食だ。これには堅パンや干し肉、干し果物、ナッツなどが含まれる。consumable
呪文スクロール: レッサー・レストレーション5レベル &Reference[Spell Scroll], 集中必要射程内にいる、君が見ることのできるクリーチャーを1体選ぶこと。その目標は【判断力】セーヴを行わねばならず、失敗すると持続時間じゅう麻痺状態となる。この呪文はアンデッドには効果がない。目標は自身のターンが終了するたびに、新たに【判断力】セーヴを行うことができる。成功したならば、その目標について、この呪文は終了する。 高レベル発動:君がこの呪文を6レベル以上の呪文スロットを用いて発動する場合、スロットのレベルが5レベルを1上回るごとに追加で1体のクリーチャーを目標とすることができる。それらのクリーチャーは、君が目標に取る時点で互いに30ft​以内にいなければならない。consumable
呪文スクロール: ブレス5レベル &Reference[Spell Scroll], 集中必要射程内にいる、君が見ることのできるクリーチャーを1体選ぶこと。その目標は【判断力】セーヴを行わねばならず、失敗すると持続時間じゅう麻痺状態となる。この呪文はアンデッドには効果がない。目標は自身のターンが終了するたびに、新たに【判断力】セーヴを行うことができる。成功したならば、その目標について、この呪文は終了する。 高レベル発動:君がこの呪文を6レベル以上の呪文スロットを用いて発動する場合、スロットのレベルが5レベルを1上回るごとに追加で1体のクリーチャーを目標とすることができる。それらのクリーチャーは、君が目標に取る時点で互いに30ft​以内にいなければならない。consumable
シールド +1この盾を手に持っている間、君はACに+1ボーナスを得る。このボーナスは普通の盾がACに与えるボーナスと累積する。equipment
クロスボウ・ボルト・ケースクロスボウ・ボルトを最大20本収納できる木製ケースです。container
ポーション・オヴ・グレーター・ヒーリングポーションの赤い液体をゆらすと、ほのかな光輝を放つ。 このポーションを飲むことで、4d4 + 4ヒットポイントが回復する。consumable
アイウーン・ストーン・オヴ・アウェアネスその他の魔法のアイテム(要同調) アイウーン・ストーンは、一部の世界で崇拝されている知識と予言の神、アイウーンにちなんで名づけられました。アイウーン・ストーンには多くの種類があり、それぞれ形と色の組み合わせが異なる。 アクションを使用してこれらの石を空中に投げると、石は君の頭の周りを1D3フィートの距離で回り、君に利益をもたらす。その後、他のクリーチャーがアクションを使用して石を掴むか網を張って、AC24に対する攻撃ロールに成功するか、DC24の【敏捷力】〈軽業〉判定に成功するかして、君から石を引き離す必要がある。君はアクションを使用して石を掴み、収納し、その効果を終了させることができる。 石はAC24、ヒットポイント10、あらゆるダメージに対する抵抗力を持つ。頭の周りを回っている間は、身に着けている物だとみなされる。 ストーン・オヴ・アウェアネス/警戒の石。この紺色の平行六面体が君の頭の周りを旋回している間、君は不意を討たれない。equipment
聖水フラスコ君は1回のアクションとして、5フィート以内のクリーチャーに中の聖水を浴びせるか、20フィートまで投擲することができる(衝撃で割れる)。どちらの場合も、聖水のビンを代用武器として扱い、1回の遠隔攻撃として判定する。命中したら、対象がアンデッドまたはフィーンドであるなら2d6[光輝]ダメージを受ける。クレリックとパラディンは、特殊な儀式によって聖水を作ることができる。その儀式には1時間が掛かり、25gp相当の銀の粉末を使用して、1レベルの呪文スロットを1つ消費しなくてはならない。consumable
0050_ジャスパー(碧玉)(説明なし)loot
ネックレス・オヴ・ファイアーボールズ/火球の首飾りその他の魔法のアイテム このネックレスには1d6+3個のビーズがぶら下がっている。アクションでビーズを切り離し、最大60フィート先まで投げることができる。ビーズが軌道の端に達したとき、3レベルの ファイアーボール呪文として爆発する(セーヴ難易度15)。 君は複数のビーズ、あるいはネックレス全体を1回のアクションで投げることができる。その際、最初の珠から1つ増えるごとに ファイアーボールレベルが1上がる。 **Foundry note:9つのチャージはビーズを見つけることができる最大の数を表しています;必要に応じて調整してください。その他の計算式 "ボタンは、追加でビーズを投げたときの追加ダメージを計算するのに使用します。 さらに、残りのビーズの数に応じた価格のガイドを示します。これらの価格はあくまで目安であり、ダンジョンマスターの世界観に合わせ て適宜調整してください。 ビーズの数 ビーズの数 価格(gp) 8 30,720 7 15,360 6 7680 5 3840 4 1600 3 960 2 480 1 300consumable
チェイン・メイル +1この防具は、しなやかな革と金属製の胸当てで作られている。手足の保護については十分ではないものの、着用者の重要な部位をしっかりと保護しつつ、動きの妨げにはならないよう作られている。 この鎧を着用している間、君はACに+1ボーナスを得る。equipment
ヘンプロープ(50フィート)ロープはHP2。引きちぎる場合、難易度17【筋力】判定を要する。consumable
呪文の巻物: プロテクション・フロム・イーヴル・アンド・グッド1レベル &Reference[Spell Scroll], 集中必要この呪文が終了するまで、君が触れた同意するクリーチャー1体は特定の種別 (アンデッド、異形、エレメンタル、セレスチャル、フィーンド、およびフェイ) のクリーチャーから護られる。 この護りは以下のような複数の利益を与える。(1)それらの種別のクリーチャーは目標に対する攻撃ロールに不利を受ける。(2)目標はそれらのクリーチャーによって魅了状態や恐怖状態にされることがなく、憑依もされない。目標がすでにそれらのクリーチャーによって魅了状態や恐怖状態にされているか、憑依されているなら、目標はその効果に対してセーヴを行う際に有利を得る。consumable
クロスボウ・ボルト +1この矢はあらゆる種類のクロスボウで使用され、通常は鋭い先端を持った短い金属製のシャフトだ。 この魔法の矢弾を用いて行なう攻撃ロールとダメージ・ロールには+1ボーナスが付く。この矢弾は、一度目標にヒットしたなら、もはや魔法の矢弾ではなくなってしまう。consumable
酸(小瓶)君は1回のアクションとして、この小ビンの中身を君から5フィート以内のクリーチャー1体に浴びせることも、20フィートまで投げることもできる(後者の場合小ビンは衝撃で割れる)。いずれの場合にも、酸を代用武器として扱い、1体のクリーチャーまたは1つの物体に対して1回の遠隔攻撃を行なうこと。ヒットしたなら目標は2d6の[酸]ダメージを受ける。consumable
PP GP EP SP CP
暗視 300ft
性格特徴

何者も私の楽天的な態度を揺るがすことはできない

理想

神々は常にこの世に変化をもたらすべく活動しており、我々はそれを手助けせねばならぬ

私の行うことはすべて一般庶民のためだ

弱点

いったん目標を定めると、そのことしか考えられなくなり、人生におけるほかのあらゆる事柄を置き捨ててしまう

習熟・言語
言語
commonorcinfernalabyssal
武器習熟
軍用武器単純武器
防具習熟
重装鎧軽装鎧中装鎧
特徴・特技
呪文発動信仰の力を伝える導管である君は、クレリック呪文を発動できる。 初級呪文 1レベルの時点で、君はクレリック呪文リストから任意の3つの初級呪文を修得している。さらに、レベルアップにともない、『クレリック』表の初級呪文修得数の項にある通り、追加でクレリックの初級呪文を学んでゆく。 呪文の準備と発動 君が1レベル以上の呪文を発動するための呪文スロットをどれだけ有するかは、『クレリック』表に示してある。これらの呪文を1つ発動するには、その呪文のレベル以上のスロットを1つ消費せねばならない。大休憩を終えたなら、君は消費した呪文スロットをすべて回復する。 君は、クレリック呪文リストから“自分が発動可能なクレリック呪文”はどれとどれにするかを選択し、そのリストを作成する(リストにある呪文が、君の準備した呪文になる)。発動可能なものとして選択できるクレリック呪文の数は、(【判断力】修正値+クレリック・レベル)に等しい(最低1種)。また、選択する呪文の呪文レベルは、君が呪文スロットを有する呪文レベルでなければならない。 たとえば君が3レベル・クレリックだったとしよう。君は1レベルの呪文スロットを4つ、2レベルの呪文スロットを2つ有している。【判断力】が16なら、君は1レベル呪文、2レベル呪文あわせて6種類を準備できる(うち、1レベル呪文をいくつ、2レベル呪文をいくつ準備するかは自由である)。1レベル呪文のキュア・ウーンズを準備している場合、君はこれを1レベル・スロットを使って発動することも、2レベル・スロットを使って発動することもできる。呪文を発動しても、その呪文が“いま準備している呪文”のリストから消え去るわけではない。 君は、大休憩を終了するたびに、準備している呪文のリストを変更できる。新しいリストを作成するには、祈りと瞑想に時を過ごす必要がある。リストに含める呪文1つごとに(その呪文の呪文レベル×1分)以上の時間をかけねばならない。 呪文発動能力 君のクレリック呪文発動能力値は【判断力】である。君の魔法の力は神への献身に由来するからである。クレリック呪文に“呪文発動能力値”とある場合、君は常に【判断力】を使う。加えて、君が発動するクレリック呪文のセーヴ難易度を決定する際や、クレリック呪文の攻撃ロールを行なう際にも【判断力】を使う。 呪文のセーヴ難易度=8+君の習熟ボーナス+君の【判断力】修正値 呪文攻撃の修正値 =君の習熟ボーナス+君の【判断力】修正値 儀式発動 あるクレリック呪文に(儀式)のタグが付いており、君がその呪文を準備しているなら、君はその呪文を儀式として発動できる。 呪文発動の焦点具 君はクレリック呪文発動の焦点具として聖印 (@UUID[Compendium.dnd5e.rules.JournalEntry.BYFd9hiJGo9L5aOM.JournalEntryPage.AjavRU4yPfI9hfaI] 参照)を使える。クレリック 1
信仰の力を伝える導管である君は、クレリック呪文を発動できる。 初級呪文 1レベルの時点で、君はクレリック呪文リストから任意の3つの初級呪文を修得している。さらに、レベルアップにともない、『クレリック』表の初級呪文修得数の項にある通り、追加でクレリックの初級呪文を学んでゆく。 呪文の準備と発動 君が1レベル以上の呪文を発動するための呪文スロットをどれだけ有するかは、『クレリック』表に示してある。これらの呪文を1つ発動するには、その呪文のレベル以上のスロットを1つ消費せねばならない。大休憩を終えたな…
信仰の領域君は、君が信仰する神に関係した領域(例えば@UUID[Compendium.dnd5e.subclasses.Item.H3RYLGqCiqm8BP3q])を1つ選ぶ。1レベルでこの選択をした時点で、君は領域呪文その他の特徴を得る。2レベルで神性伝導を得た時点で、領域に応じた“神性伝導の使い方”を得る。さらに6、8、17レベルで追加の利益を得る。 領域呪文 各領域には領域呪文リストがある。君はこれらの呪文を、各領域の記述にある通りのクレリック・レベルにおいて得る。ひとたび特定の領域呪文を得たなら、君はこれらの呪文を常に準備しており、しかもこれらの呪文は君が呪文をいくつ準備しているのかを数える際には勘定に入れない。 君が本来クレリック呪文リストにない呪文を領域呪文として得ている場合、その呪文は君にとってはクレリック呪文となる。クレリック 1
君は、君が信仰する神に関係した領域(例えば@UUID[Compendium.dnd5e.subclasses.Item.H3RYLGqCiqm8BP3q])を1つ選ぶ。1レベルでこの選択をした時点で、君は領域呪文その他の特徴を得る。2レベルで神性伝導を得た時点で、領域に応じた“神性伝導の使い方”を得る。さらに6、8、17レベルで追加の利益を得る。 領域呪文 各領域には領域呪文リストがある。君はこれらの呪文を、各領域の記述にある通りのクレリック・レベルにおいて得る。ひとたび特定の領域呪文を得たなら…
習熟追加(黄昏)君は軍用武器と重装鎧に習熟する。黄昏の領域 Lv1
君は軍用武器と重装鎧に習熟する。
夜の目君は暗闇の奥底まで見通すとができる。君は暗視300フィートを持つ。すなわち、300フィート以内の“薄暗い”光の範囲内を“明るい”光の範囲内であるかのように見ることができ、暗闇の範囲内を“薄暗い”光の範囲内であるかのように見ることができる。 君は1回のアクションとして、君が見ることのできる、10フィート以内の、最大で君の【判断力】修正値に等しい数(最低1体)の、同意するクリーチャーたちに、この特徴による暗視を魔法的に分け与えることができる。こうして分け与えた暗視は1時間持続する。暗視を分け与えるこの能力は、1度使用すると、君が大休憩を終えるまで再使用できない。ただし、この特徴を再使用するために任意のレベルの呪文スロットを1つ消費することで、再使用できる。( / 1)黄昏の領域 Lv1
君は暗闇の奥底まで見通すとができる。君は暗視300フィートを持つ。すなわち、300フィート以内の“薄暗い”光の範囲内を“明るい”光の範囲内であるかのように見ることができ、暗闇の範囲内を“薄暗い”光の範囲内であるかのように見ることができる。 君は1回のアクションとして、君が見ることのできる、10フィート以内の、最大で君の【判断力】修正値に等しい数(最低1体)の、同意するクリーチャーたちに、この特徴による暗視を魔法的に分け与えることができる。こうして分け与えた暗視は1時間持続する。暗視を分け与えるこ…
用心の祝福君は夜から用心深さを教わった。君は1回のアクションとして1体のクリーチャー(君自身も可)に触れ、そのクリーチャーが次に行なう1回のイニシアチプ判定に有利を与えることができる。この利益は、そのクリーチャーがイニシアチブをロールするか、君がこの特徴を再使用した時点で、即座に終了する。黄昏の領域 Lv1
君は夜から用心深さを教わった。君は1回のアクションとして1体のクリーチャー(君自身も可)に触れ、そのクリーチャーが次に行なう1回のイニシアチプ判定に有利を与えることができる。この利益は、そのクリーチャーがイニシアチブをロールするか、君がこの特徴を再使用した時点で、即座に終了する。
ハーフオークのしぶとさ君のヒット・ポイントが0になり、しかも君が即死しないなら、君のヒット・ポイントは0ではなく1になる。君はこの特徴を1度使用したなら、大休憩を終えるまでは、再び使用できない。( / 1)ハーフオーク
君のヒット・ポイントが0になり、しかも君が即死しないなら、君のヒット・ポイントは0ではなく1になる。君はこの特徴を1度使用したなら、大休憩を終えるまでは、再び使用できない。
猛打近接武器攻撃でクリティカル・ヒットを与えたなら、君はその武器のダメージ・ダイスのうち1つをもう1度ロールして、その結果をクリティカル・ヒットの追加ダメージに加えることができる。 注意: この特徴は例外的特性から追加のクリティカルダイスの数を増やすことで対応してください。ハーフオーク
近接武器攻撃でクリティカル・ヒットを与えたなら、君はその武器のダメージ・ダイスのうち1つをもう1度ロールして、その結果をクリティカル・ヒットの追加ダメージに加えることができる。 注意: この特徴は例外的特性から追加のクリティカルダイスの数を増やすことで対応してください。
信仰あつき者の保護侍祭である君は自身と信仰を同じくする人々からの尊敬を集めており、自身の奉じる神格のための宗教的儀式を執り行なうことができる。 君と君の冒険仲間は、君の奉じる神格の“寺院、社、その他の施設”において、無料で治療や世話をうけられるが、呪文に必要な物質要素はすべて君が提供しなければならない。君と信仰を共有する人物はみな、君を助けて生活レベル“質素”相当の生活をさせてくれる(ただし、君だけだ。君の仲間は含まない) 。 君は君が信仰する神格あるいはパンテオンにささげられた寺院のうち、特定のひとつと結びつきを持っており、そこに自分の部屋を持っている。君がこれまで仕えていた寺院と良好な関係を保っているならその寺院が“特に結びつきのある寺院”となってもよいし、君が新たな“ホーム”として見出した寺院がその種の寺院となるのでもよい。君は自身の寺院の近くにいるのならそこの司祭たちに手伝いを頼むことができる。この場合、この“手伝い’'は危険を伴わないものでなければならず、また、君は自身の寺院と良好な関係を保っていなければならない。侍祭
侍祭である君は自身と信仰を同じくする人々からの尊敬を集めており、自身の奉じる神格のための宗教的儀式を執り行なうことができる。 君と君の冒険仲間は、君の奉じる神格の“寺院、社、その他の施設”において、無料で治療や世話をうけられるが、呪文に必要な物質要素はすべて君が提供しなければならない。君と信仰を共有する人物はみな、君を助けて生活レベル“質素”相当の生活をさせてくれる(ただし、君だけだ。君の仲間は含まない) 。 君は君が信仰する神格あるいはパンテオンにささげられた寺院のうち、特定のひとつと結びつき…
神性伝導2レベルの時点で、君は神から信仰のエネルギーを直接授かり、これを放って魔法効果を生み出すことができるようになる。最初は2つの効果をあらわすことができる。ひとつは“アンデッド退散”であり、もうひとつは領域によって決まる。一部の領域においては、レベルアップに従って新しく追加の効果が得られることがある(各領域の記述を参照)。神性伝導を用いるさい、いずれの効果を生み出すかは君が選択する。ひとたび神性伝導を使用したなら、以後小休憩または大休憩を終了するまでは、神性伝導は使用できなくなる。神性伝導の効果の中にはセーヴィング・スローを要求するものがある。クレリックのクラスに由来するこのような効果を用いる場合、そのセーヴ難易度は、君のクレリック呪文のセーヴ難易度に等しい。6レベル以降、君は休憩と休憩の間に神性伝導を2回まで使用できるようになる。18レベル以降、休憩と休憩の間に3回まで使用できるようになる。小休憩または大休憩を終えるたび、消費した使用回数はすべて回復する。Foundryノートクレリックが神性伝導を使用した際に、使用状況を記録する。( / @scale.cleric.channel-divinity)クレリック 2
2レベルの時点で、君は神から信仰のエネルギーを直接授かり、これを放って魔法効果を生み出すことができるようになる。最初は2つの効果をあらわすことができる。ひとつは“アンデッド退散”であり、もうひとつは領域によって決まる。一部の領域においては、レベルアップに従って新しく追加の効果が得られることがある(各領域の記述を参照)。神性伝導を用いるさい、いずれの効果を生み出すかは君が選択する。ひとたび神性伝導を使用したなら、以後小休憩または大休憩を終了するまでは、神性伝導は使用できなくなる。神性伝導の効果の中…
神性伝導:アンデッド退散君は1回のアクションとして、聖印をかざしてアンデッドを叱責する祈りを口にする。君から30フィート以内におり、君の姿を見るか声を聞くことのできるアンデッドはみな、【判断力】セーヴィング・スローを行なわねばならない。セーヴに失敗したクリーチャーは、1分間が経過するかダメージを受けるまで“退散"する。退散中のクリーチャーは、自分のターンを、できるだけ君から遠くへ移動することに費やさねばならず、また自ら進んで君から30フィート以内の場所へ移動することは不可能であり、リアクションをとることもできない。そのクリーチャーはアクションとしては早足アクションか、自分の移動を妨げる効果を脱しようとするためのアクションしか使用できない。ただし、どこへも移動できない場合に限り、回避アクションも使用可能である。feat
君は1回のアクションとして、聖印をかざしてアンデッドを叱責する祈りを口にする。君から30フィート以内におり、君の姿を見るか声を聞くことのできるアンデッドはみな、【判断力】セーヴィング・スローを行なわねばならない。セーヴに失敗したクリーチャーは、1分間が経過するかダメージを受けるまで“退散"する。退散中のクリーチャーは、自分のターンを、できるだけ君から遠くへ移動することに費やさねばならず、また自ら進んで君から30フィート以内の場所へ移動することは不可能であり、リアクションをとることもできない。その…
神性伝導:黄昏の聖域君は神性伝導を使うことで、心安らぐ黄昏によって仲間たちをリフレッシュさせることができる。 君が1回のアクションとして聖印をかかげると、君から黄昏の球体が広がる。この球体の中心は君であり、半径は30フィート、内部は“薄暗い”光に包まれる。この球体は君と一緒に移動し、1分たつか、君が@Compendium[completecompendium.betterconditions.無力状態]になるか、君が死ぬまで、持続する。クリーチャー(君自身を含む)がこの球体内でターンを終了するたび、君はそのクリーチャーに以下の利益のいずれかを与えることができる:([[/r 1d6]]+君のクレリック・レベル)に等しい一時的ヒット・ポイント。そのクリーチャーを@Compendium[completecompendium.betterconditions.恐怖状態]または@Compendium[completecompendium.betterconditions.魅了状態]にしている効果1つが終了する。黄昏の領域 Lv2
君は神性伝導を使うことで、心安らぐ黄昏によって仲間たちをリフレッシュさせることができる。 君が1回のアクションとして聖印をかかげると、君から黄昏の球体が広がる。この球体の中心は君であり、半径は30フィート、内部は“薄暗い”光に包まれる。この球体は君と一緒に移動し、1分たつか、君が@Compendium[completecompendium.betterconditions.無力状態]になるか、君が死ぬまで、持続する。クリーチャー(君自身を含む)がこの球体内でターンを終了するたび、君はそのクリーチ…
アンデッド破壊5レベル以降、君の“アンデッド退散”に対するセーヴに失敗したアンデッドは、『アンデッド破壊』表に記された脅威度の値以下であるなら即座に破壊される。 クレリック・レベル 破壊されるアンデッドの脅威度 5th 1/2以下 8th 1以下 11th 2以下 14th 3以下 17th 4以下クレリック 5
5レベル以降、君の“アンデッド退散”に対するセーヴに失敗したアンデッドは、『アンデッド破壊』表に記された脅威度の値以下であるなら即座に破壊される。 クレリック・レベル 破壊されるアンデッドの脅威度 5th 1/2以下 8th 1以下 11th 2以下 14th 3以下 17th 4以下
呪文
呪文発動能力: 判断
呪文セーヴDC: 14
呪文攻撃: +6
1lv
2lv
3lv
キャントリップ (4)
セイクリッド・フレイム射程内の君が見ることができるクリーチャー1体に対し、天から炎のような輝きが降り注ぐ。目標は【敏捷力】セーヴィング・スローを行わねばならず、失敗すると1d8の [光輝] ダメージを受ける。目標はこのセーヴィング・スローに対しては遮蔽から利益を得ることができない。 この呪文のダメージは君のレベルが特定の値に上昇するごとに1d8ずつ増加する、すなわち5レベルで2d8、11レベルで3d8、17レベルで4d8である。力術 · action · 射程:60
ガイダンス1体の同意するクリーチャーに接触する。呪文が終了する前に1回、目標は自身が選んだ1回の能力値判定に対し、1d4をロールして出た目を加算することができる。このダイスをロールするかどうかの選択は、能力値判定を行う前でも後でも良い。1d4をロールした時点でこの呪文は終了する。占術 · action · 射程:[object Object] · 持続:1
スペア・ザ・ダイイング君はヒット・ポイントが0になっている、生きているクリーチャー1体に接触する。そのクリーチャーは容体安定化する。この呪文はアンデッドや人造クリーチャーにはなんの効果ももたらさない。死霊 · action · 射程:[object Object]
ライト1つの物体に接触する。その物体は差し渡し、奥行き、高さいずれも10フィート以内でなければならない。呪文が終了するまで、その物体は半径20フィートまでを“明るい”明るさに、そこからさらに20フィートを“薄暗い”明るさに照らす。この光には君が望む色を付けることができる。なにか不透明なものでこの物体を完全に覆ったなら、明かりは遮断されてしまう。君が再度この呪文を発動するか、1回のアクションとして消した時点で、この呪文は終了する。敵対するクリーチャーが手に持っている物体や、着用している物体を目標にする時には、そのクリーチャーはこの呪文を避けたければ【敏捷カ】セーヴィング・スローを行なわなければならない。力術 · action · 射程:[object Object] · 持続:1
Lv1 (8)
スリープこの呪文はクリーチャーを魔法の眠りへといざなう。[[/r 5d8]]をロールすること。その合計値がこの呪文が作用するクリーチャーのヒット・ポイントの総計となる。射程内の君が選択した1点から20フィート以内にいるクリーチャーは、その現在ヒット・ポイントの低い順からこの呪文の作用を受ける(@Compendium[completecompendium.betterconditions.S499QUmXTVx81wk8]{気絶状態}のクリーチャーは無視すること)。 現在ヒット・ポイントが最も低いクリーチャーから順に、“作用するクリーチャーのヒット・ポイントの合計値”(=5d8の合計値)から作用を受けたクリーチャーのヒット・ポイントを差し引いてゆき、現在ヒット・ポイントが次に低いクリーチャーに移っていく。あるクリーチャーに作用を及ぼすためには、残りの“合計値”がそのクリーチャーの現在ヒット・ポイントよりも多くなければならない。この呪文の作用を受けたクリーチャーはみな眠ってしまい、この呪文が終了するか、寝ている者がダメージを受けるか、あるいは誰かがアクションを使って寝ている者を起こすために揺り動かしたり引っ叩いたりするまで、@Compendium[completecompendium.betterconditions.S499QUmXTVx81wk8]{気絶状態}に陥る。 アンデッド、および@Compendium[completecompendium.betterconditions.UWlXFfSX95JVWrYs]{魅了状態}に完全耐性を持つクリーチャーはこの呪文の作用を受けない。 高レベル版:君がこの呪文を2レベル以上の呪文スロットを用いて発動する場合、スロットのレベルが1レベルを1上回るごとに[[/r 2d8]]を追加でロールする。心術 · action · 射程:90 · 持続:1
フェアリー・ファイアー射程内の1辺が20フィートの立方体の中にある物体はみな、青、緑または紫色の光で縁取られる(色は君が選択する)。呪文の効果範囲の中にいるすべてのクリーチャーもまた、【敏捷力】セーヴィング・スローに失敗したなら、この光で縁取られる。持続時間の間、物体及びこの呪文の作用を受けたクリーチャーは半径10フィートに“薄暗い”明かりを放つ。 作用を受けたクリーチャーあるいは物体に対する攻撃ロールは、攻撃を行なう者がその光を見ることができるなら、有利を得る。また、作用を受けたクリーチャーと物体は@Compendium[completecompendium.betterconditions.pSvtps6WHVAuWh9l]{不可視状態}であることによる利益を得られない。力術 · action · 射程:60 · 持続:1
ブレス射程内にいる3体までのクリーチャーを選択し、祝福を与える。呪文が終了するまで、目標は攻撃ロールまたはセーヴィング・スローを行う時には常に、1d4をロールして、その結果を攻撃ロールまたはセーヴィング・スローの結果に加算できる。 高レベル発動:君がこの呪文を2レベル以上の呪文スロットを用いて発動する場合、スロットのレベルが1レベルを1上回るごとに追加で1体のクリーチャーを目標とすることができる。心術 · action · 射程:30 · 持続:1
ヒーリング・ワード射程内にいて、君が見ることのできるクリーチャー1体を選ぶ。そのクリーチャーは(1d4+君の呪文発動能力修正値) に等しいヒット・ポイントを回復する。この呪文はアンデッドや人造クリーチャーにはなんの効果ももたらさない。 高レベル発動:君がこの呪文を2レベル以上の呪文スロットを用いて発動する場合、スロットのレベルが1レベルを1上回るごとに回復量が1d4増加する。力術 · bonus · 射程:60
キュア・ウーンズ君が接触したクリーチャー1体は(1d8+君の呪文発動能力修正値) に等しいヒット・ポイントを回復する。この呪文はアンデッドや人造クリーチャーにはなんの効果ももたらさない。 高レベル発動:君がこの呪文を2レベル以上の呪文スロットを用いて発動する場合、スロットのレベルが1レベルを1上回るごとに回復量が1d8増加する。力術 · action · 射程:[object Object]
サンクチュアリ君は射程内のクリーチャー1体を攻撃から守る。この呪文が終了するまで、この守られたクリーチャーを攻撃や有害な呪文の目標とする者は誰でも、まず【判断力】セーヴィング・スローを行なわなければならない。セーヴに失敗すると、そのクリーチャーは新しい目標を選び直さなければならず、それができないならばその攻撃や呪文はむだになる。この呪文は対象クリーチャーを、ファイアーボールの爆発などの範囲に及ぶ効果から守る事はできない。この呪文で守られているクリーチャーが攻撃を行なったり、敵のクリーチャーに作用する呪文を発動したりすると、この呪文は終了する。防御 · bonus · 射程:30 · 持続:1
ブレス射程内にいる3体までのクリーチャーを選択し、祝福を与える。呪文が終了するまで、目標は攻撃ロールまたはセーヴィング・スローを行う時には常に、1d4をロールして、その結果を攻撃ロールまたはセーヴィング・スローの結果に加算できる。 高レベル発動:君がこの呪文を2レベル以上の呪文スロットを用いて発動する場合、スロットのレベルが1レベルを1上回るごとに追加で1体のクリーチャーを目標とすることができる。心術 · action · 射程:30 · 持続:1
ガイディング・ボルト射程内の君が選んだクリーチャーに向かって、閃光が伸びる。1体の目標に対して遠隔呪文攻撃を行なうこと。ヒットしたなら、目標は[[/r 4d6]]の[光輝]ダメージを受け、さらに次の君のターン終了時までに行なわれる、この目標に対する次の1回の攻撃ロールは有利を得る。神秘的な薄暗い光が目標のまわりできらめき、導いてくれるからだ。 高レベル版:君がこの呪文を2レベル以上の呪文スロットを用いて発動する場合、スロットのレベルが1レベルを1上回るごとにダメージが[[/r 1d6]]増加する。力術 · action · 射程:120 · 持続:1
Lv2 (5)
シー・インヴィジビリティ持続時間中、君は不可視のクリーチャーや物体を可視であるかのように見ることができ、またエーテル界も覗き見ることができる。エーテル界のクリーチャーや物体は半透明の幽霊じみた姿に見える。占術 · action · 射程:[object Object] · 持続:1
ムーンビーム射程内の一点を中心とした半径5フィート高さ40フィートの円筒形の範囲に、淡い銀色の光線が降り注ぐ。この呪文が終了するまで、この円筒内は“薄暗い”明るさの光に満たされる。 クリーチャーがこの呪文の範囲に入った時、この範囲に入るのがそのターン中で初めてなら、そのクリーチャーはおぼろげな炎に包まれて焼けつくような痛みを覚え、【耐久力】セーヴを行なわねばならない。この範囲内でターンを開始したクリーチャーも同じセーヴを行なう。このセーヴに失敗したクリーチャーは[[/r 2d10]][光輝]ダメージを受ける(成功した者は半分のダメージ) 。 変身生物はこのセーヴに不利を受ける。このセーヴに失敗した変身生物は即座に本来の姿に戻され、この呪文の光の外に出るまで別の形態に変化できなくなる。 この呪文を発動したターンよりも後の君の各ターンにおいて、君は1回のアクションとしてこの光を任意の方向へ最大60フィートまで移動させることができる。 高レベル版:君がこの呪文を3レベル以上の呪文スロットを用いて発動する場合、スロットのレベルが2レベルを1上回るごとに、ダメージが[[/r 1d10]]増加する。力術 · action · 射程:120 · 持続:1
レッサー・レストレーションクリーチャー1体に接触することにより、君はそのクリーチャーに影を及ぼしている病気1種類、あるいは以下の状態1種類を終了させることができる:聴覚喪失状態、毒状態、麻痺状態、盲目状態。防御 · action · 射程:[object Object]
プレイヤー・オヴ・ヒーリング射程内にいて君から見えるクリーチャーを最大6体まで選ぶ。それらのクリーチャーは([[/r 2d8]]+君の呪文発動能力修正値)に等しいヒット・ポイントを回復する。この呪文はアンデッドや人造クリーチャーにはなんの効果ももたらさない。 高レベル版:君がこの呪文を3レベル以上の呪文スロットを用いて発動する場合、スロットのレベルが2レベルを1上回るごとに回復量が[[/r 1d8]]増加する。力術 · minute · 射程:30
サイレンス持続時間の間、射程内の君が選んだ地点を中心とした半径20ft​の球形内ではいかなる音も、範囲内で発生することも、範囲内に入ってくることも、範囲内を通り抜けることもない。この球形の内側に完全に入ったクリーチャーや物体は、 [雷嗚] ダメージに完全耐性を有する。また、クリーチャーはこの球形の内側に完全に入っている間は聴覚喪失状態となる。音声要素を含む呪文はこの球形の中では発動できない。幻術 · action · 射程:120 · 持続:10
Lv3 (4)
ファイアーボール君の指先から射程内の君の選んだ一点に向かってまばゆい光茫が閃き、そして腹に響く轟音とともに火焔が爆裂する。その点を中心とした半径20ft​の球形の範囲内にいるすべてのクリーチャーは【敏捷力】セーヴィング・スローを行わなければならない。セーヴィング・スローを失敗したクリーチャーは8d6の [火] ダメージを受ける。成功したものはその半分のダメージを受ける。 この炎は角を回り込んで拡がる。ファイアボールの範囲内にあって、何者にも着用されたり、運搬されていない可燃物は発火する。 高レベル発動:君がこの呪文を4レベル以上の呪文スロットを用いて発動する場合、スロットのレベルが3レベルを1上回るごとにダメージが1d6増加する。力術 · action · 射程:150
オーラ・オヴ・ヴァイタリティ君が放つ癒しのエネルギーが半径30フィートのオーラを作る。この呪文が終了するまで、このオーラは常に君が球形の中心となるよう君と共に移動する。君はボーナス・アクションとして、このオーラ内のクリーチャー1体(君自身も可)のhpを[[/r 2d6]]回復させることができる。力術 · action · 射程:[object Object] · 持続:1
レオムンズ・タイニイ・ハット君の頭上と周囲を半径10フィートの移動不能な力場のドームが毅い、持続時間じゅうその場に留まる。君がこの呪文の範囲を離れた時点でこの呪文は終了する。君以外に、中型以下のサイズのクリーチャー9体がこのドームに収まる。大型サイズ以上のクリーチャーや10体以上のクリーチャーが範囲内にいたなら、この呪文は失敗する。君がこの呪文を発動した際にドームの中にいたクリーチャーおよび物体は自由にドームの壁を通過できるが、他のすべてのクリーチャーおよび物体は通過できない。呪文その他の魔法的な効果はドームの壁を通過できず、この壁ごしに発動することもできない。外の天候に関係なく、ドーム内の大気は快適で乾いている。この呪文が終了するまで、君はドームの内部を“蒋暗い”明るさまたは“暗闇”に変えることができる。このドームは外側から見ると不透明だが(色は君が指定した任意の色)、内側からは透明である。力術 · minute · 射程:[object Object] · 持続:8
スピリット・ガーディアンズ君は自分を守護する霊たちを招請する。これらの盟たちは持続時間の間、君の周辺15フィート以内に漂っている。君の属性が善または中立ならば、その霊の透き通った体はエンジェル、あるいはフェイのような外見をしている(君が選択すること) 。君の屈性が悪ならば、それらはフィーンドめいた外見をしている。 この呪文を発動するさい、君は自分が見ることのできるクリーチャーを任意の数だけ選択し、この呪文の作用を受けないようにすることができる。選択されなかった者は以下の作用を受ける。そのクリーチャーはこの呪文の効果範囲の中では移動速度が半減する。また、あるターン中にこの効果範囲に初めて入るとき、およびその中で自分のターンを開始するさい、【判断力】セーヴィング・スローを行なわねばならない。セーヴに失敗したなら、そのクリーチャーは君が善または中立なら[[/r 3d8]]の[光輝]ダメージを受け、君が悪ならば[[/r 3d8]]の[死霊]ダメージを受ける。セーヴに成功すればその半分のダメージで済む。 高レベル版:君がこの呪文を4レベル以上の呪文スロットを用いて発動する場合、スロットのレベルが3レベルを1上回るごとにダメージが[[/r 1d8]]増加する。召喚 · action · 射程:[object Object] · 持続:10
経歴・外見
(外見なし)

【ザナサーの百科事典より引用】
両親…父オーク 母ヒューマン
出生地…寺院
家族…孤児院
待祭になった理由
…家族(母)は私を養育できない、あるいはしたくなかったので、私を寺院にいれた
クレリックになった理由
…私はこの世界にはびこる不正義と恐怖を目の当たりにし、それらに立ち向かわねばならぬと決意した


産まれてすぐ寺院が運営する孤児院に預けられ、親の顔を全く知らずに育つ。孤児院ではみんなのお姉ちゃん的な存在で、年少の子供達の面倒を見ることが多かった。

15歳で待祭として働き始め、布教や慈善活動に勤しむ。
「世界中のチビ共を寝かしつけてやりてぇ」が信条
面倒見がよく豪快な性格で、お残しと夜更かしを許さない。
教義的に夜更かしに厳しく、警告に耳を貸さない夜更かしウィザードを毛布で簀巻きにすることもしばしば。